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心から元気にする方法

心から元気にする方法を
徹底紹介!

 

自分自身元々うつ病や発達障害など精神的に心理状態が不安定になりやすく、自分でも中々上手く調子が上がらないと感じる時があります。

 

その際に一番調子が上がりやすい方法として自分の好きな音楽を聴きながら、好きなものを食べて心の底から元気を呼び起こす様にする方法です。

 

何故この様にするのかと言うと自分自身の気持ちの整理とリセットをさせると言う2つの方法をこの部分で実行しているからです。

 

好きな音楽はその時によってその気持ちに浸り、寄り添って己を反省し、次はどの様にすれば良いか考える時間を作る事です。

 

人間は喜怒哀楽の激しい生き物です。それ故に無理に元気にしようとすると逆に落ち込む危険も有ったりします。

 

ですので、逆にその時は気持ちに抗わずに徹底的にその気持ちに寄り添ってみる。

 

そして好きなものを食べている間に次の為の力を蓄えていきます。

 

その次に好きなアップテンポの曲をかけて一気に気持ちをリフレッシュさせていく形にする。

 

この事を実施する事によって気持ちのリセットは自分の中では約70%位は回復している形となります。

 

時間の大まかな流れは30分位〜1時間位になります。

 

1、自分のその時の気持ちを好きな曲にのせて気持ちに寄り添っていく事
2、同時に好きなものを食べてリセットしていく
3、1の気持ちが収まった所でリセットする様に好きなアップテンポの曲に乗せて気持ちを上げていく

 

この流れをやっていくと良いと思います。

 

皆様も気持ちが落ち込む時がありますが、止まない雨は無い様に気持ちも必ず上がります。

 

無理をしない程度に自分の気持ちに向き合いつつ、しっかり気持ちのリセットして元気にやっていって欲しいと思います。

 

ここぞという時に元気が出る「イカの塩辛」

 

「ちょっとここは元気出さなきゃ」「ちょっと疲れて来たけどそうも言っていられない」なんて状況はよくあると思います。

 

そんな時、私は「イカの塩辛」と食べることが多いです。

 

当初、私も「元気を出すために」と思って食べていた訳ではないのですが、30代中盤から後半くらいから「イカの塩辛には元気を出す効果がある」と感じ始めました。

 

効果の程は個人差があると思いますが、私の場合は夕食にイカの塩辛を少し食べると、次の日の朝の「疲れ方の感じ」が全く違います。

 

「あー眠い」といった感じがなく「身体に力が入る」と言うか「しっかり目が覚めている」というか…とにかくシャキッとするのです。

 

人間には水分が必須と言いますが、疲れを感じたりした時は「塩分」も重要ですね。私はこの頃(30代中盤から後半)の経験から塩分の重要性と効力について注目するようになりました。

 

イカの塩辛に限りませんが「食べ過ぎ」は身体によくありません。ましてや塩分の取り過ぎは様々な弊害が考えられますので…。

 

しかしながら「サプリメント」や「ドリンク剤」を使わない方法としては一考の価値ありですよ。